ウィズコロナへ

春のあたたかい日が続いている。もうコートはいらなくなってきた。桜の開花もあと1週間以内というとこであろう。今日は歩くことが多かったせいもあって、汗ばむぐらいに気温があがっていた。

都会には人が溢れ、週末であったこともあり多くの場所が賑わっていた。もちろんマスクをしているが、もう人流によるコロナ感染ではないということがわかってきたということであろう。お店も営業して物を人が買ってくれないと、そこで働く人たちは食べていけない。コロナ慣れではなく、ウィズコロナで生きていかないと、完全にコロナがなくなるということは、今のところすぐにはありえない。

コロナの影響によって、なんでもかんでもオンラインが可能ということではない。思えば、急激に対応を迫られたのはちょうど2年前ぐらい。様々な場面でオンラインを導入せざるを得なかった。続けていく中で、学びがたくさんあり、オンラインのスキルと知識も向上した。同時にオンラインの限界性にも直面し、対面で何かができることのありがたさを感じた。

コロナ禍の2020〜2021年度から、ウィズコロナの2022年度に変化していく。

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雲仙市立小浜中学校の子ども達が考えた原案をもとに、私が歌詞を書いた平和の願い綴った「Hope for the Future」

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